★彡サイバー英会話代理店希望者のための・・・

WEB販売・・「非常識」実践マニュアル


私は、大変ことになってしまった。
大変なことになってしまったんです!!!
それは2002年9月18日 12時53分でした・・・

ネットバンクから立て続けに6通の“お振込完了メール”が舞い込んだのです。
「なんのこっちゃ、!?」と思った私はネットバンクにアクセスして見てビックリなんと、残高がたったの3千円。
そうです。ネットバンクの口座から1640万円が忽然と消えてしまったのです。
その当時、私も、あなたと、まったく同じ悩みをかかえ、悶々としていました。
さらに財政は、危機状態のそんな状況下でおこった寝耳に水のネット詐取事件だったのです。
もう、正気を保つよう必死に自分に言い聞かせてました。
しかし、「いったい、どうすればいいのだろう。どうすればいいのだろう。どうすればいいのだろう。」と、
じぶんの尻尾を追いかける犬のようにグルグルと、私の思考は行ったり来たりしていました。
そして、ほとんど倒れる寸前にまで追い込まれてしまったのです。。

【その事件とは】  ネットバンキング不正アクセス、1600万円盗まれる
 インターネットで金融取引ができるネットバンキングを悪用して、米大手銀行「シティバンク」の顧客口座から1600万円を引き出したとして、警視庁は6日までに川崎市宮前区土橋1丁目、元シンクタンク社員羽片光(35)ら2容疑者を不正アクセス禁止法違反(不正アクセス行為)と盗みなどの疑いで逮捕した。  羽片容疑者は、東京都内や神奈川県内のインターネット喫茶のパソコンに、入力履歴を記録できるソフトをあらかじめ仕掛け、ネットバンキングを利用した客ら約900人分のパスワードなどを盗んでいたという。  ハイテク犯罪対策総合センターと中央署の調べでは、2人は昨年9月18日、不正に入手した都内の自営業男性(43)のネットバンキング用パスワードなどを使って、渋谷区のインターネット喫茶のパソコンから、シティバンクのコンピューターサーバーに侵入。男性になりすまし、預金1600万円を別の都市銀行に開設した仮名口座に振り込み、引き出して盗んだ疑い。http://www.asahi.com/tech/asahinews/TKY200303060179.html (朝日新聞より抜粋)


いや、このときはマジで参りました。。マンションの5階から飛び降りようとしたのも一度や二度ではありません。金銭的にもそうですが、今まで築き上げてきたものが一瞬にして崩れ去ったのです。みなさんはビルの爆破崩壊を見たことがありますか。まさにそんな感じでした。実際の詐欺であれば、まだ諦めがつきますが、まったく身に覚えがないネットバンクのハッキング犯罪。しかも、これは銀行のコンピュータに不正進入ということで、法律上、私自身は被害者にならないんですね。つまり、救済されないわけです。犯罪被害者救済の対象にもならず、税金の免除もなく、いや参りました。どこそかで、“1000億円失った男”というのがありましたが、そのような株式ではなく零細中小事業者にとって目先の現金が一瞬にして消える!恐怖。。それは並大抵のものではなかったです。怪しかった男にだまされたっていうのとは訳が違います。ちょっと想像してみてください。信用していた銀行の口座から全財産が一瞬にして消えたんです!

●○こんな状況下で、必要なのは? いったい何?●○
やはり、一発逆転!キセキの「儲かるHP」が、どうしても、必要でした。


そこで、私はあらゆるネット関係の本を読み漁り、あらゆる新聞に毎日を目を通し、毎日10件程の新しいビジネスモデルを考え出していったのです。そして、その作業は3,4ヶ月にも渡りました。それはもう凄かったです。復活を期し、次から次へとアイデアがわいてきます。その時の私の状態ですか?はい、路上生活者です。パソコンもって新宿駅構内に臨時宿泊してました。後にも先にもノートパソコンをもって、寝転がっているホームレスは私一人だったしょう。そして、そのおかげで?アイデアは全部で300以上となりました。いずれもほとんどすべてがニュービジネスアイデアで資本さえあれば儲けになる種でした。(現在私の考えたアイデアもかなり実現されて大ヒットしているものも含まれています。)しかし、私は目先の現金が必要だったのです。とにかく日銭を稼がなければなりません。そこで究極の現金商売を考えていたところ、あることに気づかされました。ネット販売では訪問者の悩みを解決してあげることが必要なんだと。売るのではなく、その悩みや問題を解決する方法を提示する、そして、そのためのアイテムとして販売する。つまり、いきなり、商品をバーンと出してはダメなんですね。そして、その方法を試してみたところビンゴ!だったわけです。ちょっと想像してください。朝起きてパソコン画面を開くと、いきなり注文フォームがあふれ出しているんですよ!!このときばかりは、新宿駅構内で泣きました。。

●商品を売るための“秘訣”・・・それは商品を売らないこと!?
たとえば、私のHPにアクセスしてくる人は“英会話のリスニング”について問題を抱えている人たちです。そのお越し頂いたお客様にいきなり商品を突きつけてよいはずがありません。まず、『こうすれば英会話のリスニングが上達する。』といったノウハウを提供してあげることが必要なのです。
そうすればお客様はあなたのホームペイジが「気になって仕方がない・・」といった気分になります。あなたのHPが気になって仕方がない。。会社にいっても、家に帰っても「どうも、あのホームペイジが気になる。。」といったようにです。では、どうしたらそのような気持ちにさせることができるのでしょう。そのためには問題や悩みの解決策(ノウハウ)を惜しみなく提供してあげることなのです。インターネットの特性は『自分が抱いている悩みや問題を解決してくれる情報を得ることにある。』と述べましたが、そのためにはまず、あなたのホームペイジが“問題解決ノウハウ提供型”でなければなりません。それも一点集中突破型でなければならないのです。ただ、ノウハウが中身のないものであればなければ不評を広めてしまうたけです。自分の首を絞めるようなものです。
つまり、あなたの商品の本当のすばらしさをお客様に理解してもらうためにその真実のノウハウを提供することでお客様の悩みを解決し、希望をかなえてあげる、ということが大切なのです。商品の画像を並べていただけではあなたの商品の良さは理解してもらえません。日本には話さなくても分かるといった風潮がありますがインターネットに関しては、それではダメです。「よい商品だからいつかは売れるだろう」、なんてことはありえません。

●“売れるHPの条件”とはなんでしょう?
それは『サイト訪問者の“悩みを解決”のためのノウハウを圧倒的な情報量の多さで提供し、商品はそれ実践するための最適なツールであるという流れになっている。』ということです。あくまでもお客様の悩みを解決して、力づけてあげるという一貫した姿勢が貫かれてなければなりません。そして、「情報量の多さ」と「売上の量」は比例します。ですから「ノウハウや解決策を出し惜しみなく提供する。」⇒「そのなかに商品やサービスを包んでおく」というようにします。そうすると、あなたのメールソフトから注文フォームが溢れだすようになるのです。

●では、具体的に、私の窮地を救ってくれた英会話教材の販売HPを参考にしてみましょう。
「感動の体験」を売るエモーショナルな部分を大切にする。
ページ冒頭のキャッチコピーは「それでも、ダメだった!あなたのための・・」となっています。
ここでのポイントはターゲットを「一度他の商品で失敗したお客さま」に訴えかけている点です。他でいろいろ試しているお客さまはその悩みの解決法をかなり真剣に模索しているのです。「他で買ったんだからもう買わないだろう」と考えるのは間違いです。悩んでいるのです。だから助けてあげなければなりません。自分自身の体験を重ね合わせて「私も他でいろいろ失敗してきました。しかし、遂にこの方法で、こんな感動が得ることができました。その秘密は、、」といった切り口でHPを構成していきます。

したがって、「商品・サービス」ではなく「感動の体験」を売るエモーショナルな部分を大切にします。
特に、感動のストーリーとともにノウハウをアピールすることがポイントです。間違っても、“驚異のダイエット茶”などとPRしてはいけません。商品自慢はご法度です。「こうしたら、ダイエットに成功しました、本当に感動です・・」といったストーリー性がポイントとなります。ユーザーは明確な目的(悩みや問題の解決)をもってあなたのホームペイジにアクセスしてきます。だから、解決する方法を提供して悩みを解決してあげるのです。あなたの専門得意分野をいかすのです。最初から商品など売ろうと思ってはいけないのです。
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「あなたの商品」にどんなメリットがあるのかをアピールする。
この英会話教材の例では「電話で話していると外国人と間違えられる」、「友達から帰国子女だと、思われてしまう」「外国便の機内で英語アナウンスが聞き取れる。」 等々・・がそれにあたります。「生活がどんなに輝くか、生活にどんなメリットがあるのか、生活がどう変わるのか」かがポイントです。それらを感動のストーリー、ノウハウとともに記述します。このようにイメージングによるメリット・アピールは理論脳をすり抜け、お客さまのの心にダイレクトに響きます。お客さまは商品やサービスが欲しいのではありません。自らの豊かな、明るい未来のために、あなたの商品に投資するのです
具体的なメリットのイメージ、生活上の利益の列挙。
ノウハウの具体的説明とその実践方法。
ノウハウ実践のための商品アピール。
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●常にホームペイジを進化させて、より高い専門的なカリスマにまでと高めていく。
さて、HPが完成したからといってこれで終わりではありません。どんど進化させていく必要があります。よくHPを完成させると、ネタ切れ状態になるという人がいます。「これ以上何が書けるのか」といったところかもしれません。ただ、あなたがもし、このような限界を感じてしまうようならその商品についての思い入れや熱意が欠けているわけですから考え直したほうがよいでしょう。
さて、このようにしてノウハウ感動型HPを公開していると様々な問合せが寄せられます。それを嫌っていてはいけません。それらの質問に答えることで、さらにノウハウが蓄積されていきます。そして、その追加されたノウハウをHPで更新していけば永遠に進化が遂げられるのです。他社には真似できないブッチギリに凄い!商品とノウハウをアピールすることができるのです。質問コーナーやその他の場所にどんどんその蓄積されたノウハウを書き加えていってます。そうすることでどんどん注文数があがってきます。これは不思議なことです。同じメールマガジンで広告していても注文数が落ちません。こんな多くの注文者がどこに隠れていたのか、と思うほど次から次へとやってきます。対購入率が1000人に一人だったのが、700人、600人、そして500人に一人となっていくのです。これが販売ホームペイジの進化系です。
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●売上げを10倍にする“目からウロコ”の5つのポイント
1、商品を売るのではなく、悩みの解決方法を売る。
2、ノウハウを知ってもらい、そのための手段としての商品を提案する。

3、感動のストーリーを軸にすえて一貫性を持たせる。
4、独自性ある商品を売る。(ヒット商品ではない!)

4、常にHPを進化させていく。
5、ホットなお客様を集める流れを作る。たとえば・・・
「こんな方法で試したらリスニングが強くなった、という感動の体験」

 「リスニングが強くなったらこんな夢が叶うといったメリット」

「あなたもこすればリスニングが強くなる、というノウハウの提供」

「このノウハウを実践できたのはこの商品のおかげ」
以上のようにして作られたたホームペイジは、ノウハウの「質と量」および「感動の体験度」に比例して、売上げも「非常識」なほどアップしていきます。それは、「涙が出るほど感動した。だから、同じような悩みを抱える人たちとそのサービスや商品を分ち合いたい」というあなたの想いがパソコンの画面から溢れだしてお客さまの心に届くからなんです。。
・・・というわけで、実際は〜なかなか大変、かもしれません。
そこで、ご提案です。この商材の販売代理店をやってみませんか!?
どうしたら販売代理店になれるのでしょう?
それは、在庫を仕入れていただくだけでOKです。加盟金その他一切の必要はありません。
(但し、キャンペーン中、限定です。)

在庫仕入れフォーム(販売代理・会員登録) ※必須事項
会社・店名等
お名前
郵便番号
ご住所
Eメール
商 品 英会話「催眠リスニング最強セット」 (卸し価格 1万円/個)
仕入れ数
在庫の仕入れが5個から可能です。(5万円/送料&税込み)
お支払方法 事前振込み  (銀行、郵便局)
代金引き換え (商品到着時に配達員にお支払いください、又は局留め。)
クレジット(一括払い) (DC . VISA . MASTER . DINERS)
ご連絡事項等
Eメール    (再確認)
【通信販売法に基づく表示】
nfo@cyber104.com (お問合せ)
※あまり販売店が増え過ぎても困りますから、会員募集(販売代理店)は期間限定です。
いつ中止するかわかりません。━ ここからだけしか受付しません。━
Q&A
> 実際に代理店になった場合、 HPは自分で作らなければならないのでしょうか?
●その必要はございません。販売代理店様には“英会話サイト”を提供するわけですが、具体的にはそのHPを弊社のサーバー置きます。そしてそのHPのURLをお知らせいたしますからそれを自由に使っていただくという形になります。
URLは http:/www.--------/cybershop/******/みたいな形になります。ですからこのURLをPRいたただくだけでいいわけです。そして、注文があった場合はそちらに注文フォームが届きますのでこちらから仕入れた在庫を販売してください。(管理の関係上、弊社側にもこの注文フォームは届きます。)

> 改めて代理店の表記や自分の名前の表記などを、 行う必要があるのでしょうか?
●注文フォームの下に、販売代理店・発送元 として弊社名(販売・製造元)とともに併記されるだけですから問題ございません。

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