【 会 社 の 紹 介 】


(社名)  株式会社 ACTNICHE  (サイバー・ヒプナティス 事業部)

(代表取締役) 高木 雅邦  (日本初の“リスニング耳”コンサルタント)

(資本金) 1000万円

(所在地) 東京都渋谷区神宮前3-1-24、ソフトタウン青山622号
       info@cyber104.com

(電話番号) 03-3478-9700

(FAX番号) 0471-35-7549

(主な業務内容)

英会話の最新リスニング法の実践研究。

ACT@英聴リスニング研究会はリスニング耳を完成させるために私が実際におこなって効果のあったノウハウを皆様と共有するための場です。このサイトでは、リスニング耳の完成を目指す全ての方を応援しています。英語が字幕なしですらすらわかる、そんなあなたの願いをかなえる場なのです。


現在の私

リスニング能力もスピーキングアクセントもヨーロッパの人よりは遥かに勝っていると思います。そこでヨーロッパ圏の人など英語が第二外国語の人たちにはわざと英語の質を落として話してあげます。そうでないと、逆に理解されないので不便です。これって結構めんどくさいんです。私としては、気を使うことなくネイティブアクセント爆発でベラベラと話したいわけですが。

逆にネイテイブの人と話すとホットします。全部いったことがわかってもらえますから。なんの気兼ねもいりません。おそらくほとんど右脳で話しているんだと思います。自分でもそう感じます。まさか30歳近くなってから英会話をはじめてこんなになるとは思ってもみませんでした。ちなみに彼らは私のことをアメリカの帰国子女だと勝手に思っています。私も調子に乗ってニューヨーク生まれだ!〜なんていっています。あなたもこの方法を試せばこうなれます。


私は以前は日能研で国語の講師をしていたのですが、その頃から英語のリスニングに興味を持っていました。ただ、従来のありきたりの教材ではどうにもならないことを悟り、英語の研究に没頭するようになり、試行錯誤の結果、現在に至っております。

ですから、このノウハウは即効性のある劇薬だと思ってください。ケンカでいえば建前ばっかりの能書きではなくなんでもありのストリートファイテイング、ぶっしゃけた話しが生の英語がリスニングできればいいわけです。だったらどうすればいいんだってことです。具体的に。。

ようするに体裁なんて整えている教材で音読なんてしていても仕方がないんですね。だって、実際にはそのように発音されていないわけですから、いつまでたっても聞けてこない。中にはそのような生英語の“崩れ”を体系化しようなんていう向きもあるようですが、そんなことしている暇があったら実地の生英語でリスニング力を磨いていった方がいいわけです。でも、世の教材は雑音が怖くて生英語なんて教材にできない。クレームが怖いからです。

しかし、本当に役に立つのはニューヨークの地下鉄内で収録したホームレスの歯が抜けたおじさんの生英語のほうではないでしょうか。そのために細切れのブリッジリスニングなんていう非常識な方法があるわけです。これなんかは単語の途中からでもどんどんぶった切っていますからね。

最近目立つお便りのパターン

「〜そういえば先月のTOEICでスコアが155点アップしたんです。苦手なリスニングがリーディングのスコアを上回っていました。TOEICの2週間前ぐらいにこれを始めたばかりだから必ずしもこの効果とは言えないかもしれないけど次回のTOEICを受けるのがちょっと楽しみです。〜」

ちがいますって!・・・これはこのアイテムの効果です。