英語教材で100万円、損する人の共通点とは?
特別緊急レポート!
危険!英語耳の常識、4つの間違い。
いくら英語教材を買っても、ムダ金になるとしたら・・
それはコイツら・・のせいかもしれません!!
危険な常識1・・リスニング力のアップは「聞く時間数に比例する。」

アナタは、リスニング力のアップは時間数に比例すると考えてはいませんか。
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実は私も1000時間くらいひたすらリスニングすれば英語耳になると信じていました。

そして、毎日対訳英文を見ながら1、2年ひたすらリスニングを繰り返していたのです。

そして、満を持してアメリカに行ったつもりが、なんと、ホットドック屋台のおじさんの

話したことさえ満足にわかりません。それはまったく違ったことばだったのです。

外国人同士は実際にはまったく違った発音でしゃべっていたのです。

これは本当にショックなことでした。

英会話の勉強に何十万円のお金をかけてこのありさまです。

ですから、教材用のナレーションの音声で勉強していてはダメです。

"Get you" が ギッユー に聞こえて、ハア?〜みたいなことにならないよう

生の英語素材でトレーニングする必要がどうしてもあります。



危険な常識2・・リスニング力がダメなのは「単語力不足のせい。」

アナタは、単語を覚えればリスニング力があがっていくと考えてはいませんか。
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答えはノーです。
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エッ?、て思いませんか。でも、ホントなんです。

実は、私もリスニング力をあげるために単語を覚えよとしたことがありました。

おかげさまで、ジャパンタイムズは読めるようになりましたが、、

逆にリスニング力は、ガタガタと積み木が崩れるように落ちていきました。

わからない単語が気になるため、聞く時間数が大幅に減っていたんですね。

ですから、大切なのはすでに知っている単語を生英語でしっかりと聞き取ること。

実際、聞けない単語の多くが既に知っている中学生レベルの単語です。

ですから、リスニング力の低さを「単語力のせい」にしてはいけません。


危険な常識3・・「一つの教材」を延々と繰り返して聞いている。

アナタは、一つの教材にこだわりそれを延々と繰り返し聞いているようなことはありませんか。
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しかし、残念ながらそれはリスニングの時間数にはカウントされないのです。
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もちろんこのようにこだわって聞くことはとても大切なですがそれだけはダメなのです。

たとえば、60分のリスニングCDを延々と1ヶ月聞いたとしても、実質のリスニング時間数は

1800分(60分×30日)とはならず、60分のままです。

これではどう考えてもリスニング力の向上は望めません。

ですから「惚れ込む教材」と「聞き捨てる教材」を分けておく必要があります。

何回も使う惚れ込んだリスニング教材は徹底的にこだわって重箱の隅を

突っつくように聞いていく。

その一方でリスニング量をこなすために、「聞き捨てる生英語のリスニング教材」が

必要です。教材というよりも生英語の素材といった方よいでしょう。


危険な常識4・・「 ニュース英語ばかり」をリスニングしている。

アナタは、ニュース英語や固い内容のものばかりリスニングしてはいませんか。
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これではダメです。
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たとえば、「検討した結果、この案には同意します。」なんて友達とは話しませんよね。

かといって、ごく日常的な内容で生英語を扱った教材がほとんど見当たりません。

それは、なぜでしょうか。

ズバリ!クレームが怖いからです。

文法的にもアクセント的にも崩れている教材は購入者や教育業界などからの

クレームの嵐にさらされることになります。

それが、ゆえに販売ができないこれがホンネです。

例えば、電話の向こうでまくし立ててくる男性の生英語などは、不明部分や文法の

間違いが多いため、とても教材などにはできないのです。

文法にうるさい日本人ならなおさらです。

スーパーで“穴あきリンゴ”を売ることができないのと同じでことです。

でも、実際は“穴あきリンゴ”(生英語)がおいしいんですよね。
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警告●

これら4つの危険な常識」は英語教材で、100万円損する人の共通点です。

至急、何とかしないと、後々大変な不利益となります。

■┓では、どうしたらよいのでしょうか。
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その解決策がAFN米軍ラジオ放送の中にあります。
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英語耳を完成させるにはトビッキリの生英語素材をできるだけ多くすりつぶしていくことがポイントとなります。それが、AFNから手に入るのです。今まであなたは、リスニングCD教材なんかを買ってきて、対訳英文とにらめっこしながら、イライラ勉強していたのではないでしょうか。単にリスニングCDを延々と何年も聞いているのに一向にリスニング耳にならない、それは、生英語素材をブリッジリスニング法ですりつぶしていなかったからなんです。ザルに水。ネイティブ音が右耳から左耳に抜けていくだけです。

その点、AFNは日本で手に入る最高のリスニング素材で、生英語のエキスがたっぷり含まれています。そして、リスニングの時間数を稼ぐのにもってこいの「聞き捨てる生英語素材」になり得るのです。(ただし、AFNの政治、経済のニュース部分はパス。)

でも、困ったことに“穴あきリンゴ”なんですね。

ですから、これを全面的に利用しようとする教材が出てこないわけです。英語耳を完成させるにはトビッキリの生英語をできるだけ多くすりつぶしていくことがポイントとなりますが、その点AFNは最高のリスニング素材です。これをマンスリーのラニングで多量にインプットしていけば、一発速攻で英語耳が完成しないわけがないのです。


■┓なぜ生英語を扱った教材がほとんど見当たらないのでしょうか。
┗┛──────────────────────────────────
それはクレームが怖いからです。文法的にもアクセント的にも崩れている教材は購入者や教育業界などからのクレームの嵐にさらされることになります。それがゆえに販売できない、これがホンネです。例えば、電話の向こうでまくし立ててくる男性の生英語など教材ではとても取り扱えなかったのです。穴の開いたリンゴは売れないのと同じことです。でも、実際はこんなリンゴ(AFNの生英語)の方がおいしいんですね。

トレーニング法は簡単です。まず、英文スクリプトを見ながら2,3回通して聞く。そして、「アレッ?」といった部分をブリッジ法で細かく聞く。(寸止め、細切れでリスニング)そして、また通して聞いて英文スクリプト通り聞こえるかどうかチェックする。それでもダメなら再度同じように聞いてみる、といったのサンドイッチ方式で行います。それをご自分でMD機器などを使いながらトレーニングしてください。

しかし、それでもそのように聞こえない部分はあまり細かくほじくり返さないでください。回を重ねるごとに聞こえてきますから、まったく心配はいりません。たとえば3ヶ月過ぎた後に初回のもの聞いたりしながら進んでいくのもコツです。そのとき全然聞こえ方が違っていることに気付くでしょう。英文通りには聞こえなかった“あの部分”がしっかり聞こえたりして驚いたりします。そんな時って背筋がゾクゾクして電流が走ります。

さて、その理想的な使い方は、CDが届いたらポータブルCDプレイヤーやネットワークウォークマン等に落とし込んで365日24時間持ち歩くようにしましょう。そして、寸止め攻撃でブリッジリスニングをおこなっていくのです。ネトワークウォークマンをに軽くにぎり、ノブの部分に人差し指を添えます。音を止めるときは人差し指でノブの頭の部分を押します。このタイミングがポイントです。ストップウォッチでタイムを計る要領ですばやくネイティブ音声に寸止めを食らわすのです。MD機器でもポータブルCDプレイヤーでも同じ要領です。

そして、その部分を何回もリピートさせて耳になじませていくわけです。そうすることでネイティブ並みのリスニング力を養っていきます。このようにブリッジリスニングで細かいコマ送りのリスニングトレーニングを行なっいけばこのような聞けない音も浮び上がってきます。当然TOEICリスニングのようにモデル的に発音されている英語ははっきり聞こえるようになってくるわけです。また、寝起きにこのCDをオーディーオプレイヤーで聞いても大変効果的です。そして、これが今考えられる最高の実践的な英語耳養成法なのです。

■┓AFNの生英語素材を利用して、細かいコマ送りのリスニングを行なう。
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あなたは英語が速すぎてどうしても聞き取れないということはありませんか。そのようなときに効を奏すのがコマ送り作戦なんです。まずは、全文をサクッと聞きます。そして、聞き取れない部分はたとえ単語の途中でも寸止めします。そして、繰返しながら少しずつコマ送りにしながらリスニングを行なっていくわけです。

たとえば、Many of usare into these.の部分がレントッ、ディーズ と聞こえたとします。そこで、Many of usare のところで一回止めてみます。すると、その後ろの レントッ、ディーズだけが聞こえます。そうすれば、“Many of usare + reinto thesere nto レントッと発音されていると理解できます。つまり、Many of us arere-into these.となっているわけです。なんと re の部分だけ増えているんですね!

そして、
その部分を何回もリピートさせて耳になじませていくわけです。そうすることでネイティブ並みのリスニング力を養っていきます。このようにブリッジリスニングで細かいコマ送りのリスニングトレーニングを行なっいけばこのような聞けない音も浮び上がってきます。当然TOEICリスニングのようにモデル的に発音されている英語ははっきり聞こえるようになってくるわけです。

■┓AFNのナマ音声に「Windows Media Player」を利用する。
┗┛────────────────────────────────
ほとんどのWindowsパソコンに標準装備されているWindows Media Playerというのをご存知でしょうか。これは聞き取り難いネイティブ音を聞くのにぴったりの秘密兵器なんです。そいこでまずは最新のWindows Media Playerをインストールしましょう。検索エンジンのキーワードにWindows Media Playerとタイプすれば簡単に最新のページを探し当てることができます。そこから無料でダウンロードできます。
http://www.microsoft.com/japan/windows/windowsmedia/download/

さて、この最新のWindows Media Playerには英語耳養成になくてはならない2つの機能ついています。それが音声バーとリピート再生です。音声バーは画面の下についています。 このバーは音声が進行するにつれて動いていきますからリピートさせたいところにカーソルを当ててクリックしたり離したりします。そうすれば聴き取れない部分を何回でも再生したり巻き戻したりすることができます。

AFNマンスリーでは、このWindows Media Player を画面いっぱいに最大化しておきましょう。そうしておくと音声バーも拡大されて表示されます、より細かくリピートさせることができます。全体的には5、6分程度の以下の音声ファイルを再生するとよく聞き取ることができます。あまり長いと細かくリピートし辛いからです。(見た目には音声バーはとてもゆっくり動くのでこまめなリピート&バックがやりにくい。)

この点AFNマンスリーでは、全ての音声が1分程度にまとまっていますから、Windows Media Player でも音声バーがはっきり目に見えて動きます。それをマウスで止めたり戻したりしながらブリッジリスニングをおこなっていくのです。この方法を使えばシャドーイングもばっちり可能です。Windows Media Player で音声を聞きながらクリックしたり止めたりしながらセンテンスごとに、感じたオンをそのまま発音していくこともできます。

また、リピート再生させるにはメニューバーの再生をクリックして連続再生にチェックをいれます。スロウ再生させるにはこれもメニューバーの再生をクリックして再生速度タブでチェンジします。

Windows Media Playerを使うためには、ツール ⇒ オプシヨン ⇒ファイルの
種類⇒ wav , mp3 等に全てにチェックを入れておくことをお忘れなく。

よく、Real Player など他の音声ソフトが立ち上がってしまうことがありま
すから必ずチェックは入れておいてください。


AFNは以下のような番組内容となっています。それを独自に入手した音声に英語スクリプトをつけてお届けします。ただし、流動的な生英語がゆえに内容不明(unclear)な部分もありますことはあらかじめご了承ください。

AFN東京の番組表
00:00 Alternative Rock
02:00 Sport Overnight America
     NPR Talk of the Nation (火曜〜金曜)
04:00 NPR On the Media (月曜)
     NPR Living on Earth (月曜 05:00)
06:00 Eagle 810 Morning Show (Top 40/Classic Rock)
07:07 Paul Harvey News and Commentary
07:20 Pacific Report
07:24 Paul Harvey The Rest of the Story
07:28 Eagle 810 News
07:30 Commander's Corner (第2及び第4金曜)
     Chief's Corner (第3金曜)
10:00 Eagle 810 Retro Cafe (70s, 80s, & 90s)
12:05 Pacific Report
12:07 Paul Harvey News and Commentary
12:21 Air Force Radio News
12:23 Eagle 810 Retro Cafe (70s, 80s, & 90s)
14:00 Top 40 Music
15:00 Eagle 810 Traffic Jamz (Top 40/Classic Rock)
16:05 Pacific Report
16:07 AFN Sportspage
16:12 Paul Harvey The Rest of the Story
16:17 Eagle 810 Traffic Jamz (Top 40/Classic Rock)
     From The Bench Live Sprots (水曜 18:00)
19:00 NPR's Morning Edition Live
20:00 Rush Limbaugh
21:00 Urban(月曜)
     Country(火曜)
     Oldies (水曜)
     Eagle 810 Rock of Ages (木曜)
     Urban (金曜)


大切なのでもう一度いいます。

あなたがリスニング耳になるためには元になる素材が必要です。それもトビッキリの“生ネイティブ”リスニング素材です。それもニューヨークの“タクシーの運ちゃん”が投げかけてくるようなトビキリのネイティブ素材です。スタジオ内でマイクの前でお行儀よく発音されるようなものは要りません。そんなの山ほど巷に溢れていますから。。実際にネイティブ同士が、トイレやエレベーター内で話しているようなたわいのない“会話素材”が必要なんです。それをAFNから入手できるんです。

ちょっと、思い浮かべてみてください・・・

ネイティブの人たちが連語スキップ・バリバリで駄弁っている。

当然、周囲の日本人には分からないだろうと“ご本人”たちはたかをくくっている。

でも、実はそれが密かにわかっている日本人がいたとしたら。。

そして、もし、それが、あなただとしたら。。

フフフ、、これって、密かな楽しみです。。

あなたにも是非そんな贅沢を味わって欲しいと思うのです。
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┏━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
┃■■ノウハウ最後の砦、生英語パラパラめくり。
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このように、今まで、ブリッジリスニングでは音声を細かく区切っていました。

「あ、あっ、この部分はこういう風に発音されているんだな」って、

ブリッジリスニングをおこなうとよく理解できます。

でも、もし、このブリッジ法で多量の生英語を消化していける方法があれば、

それはもう夢のような話ですね。。

実は、その夢を実現させる方法があるのです。

それが英語耳ノウハウ最後の砦、“生英語パラパラめくり”です。
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この方法は音声ではなく、対訳英文の方を細切れにします。
そして、それをスライド風に音声に合わせてパラパラとめくっていきます。
そんなことができるんでしょうか。
それが意外とできちゃうんですね。
ちょうど、コマ送り漫画のような感じです。

私は、その昔、教科書の片隅にコマ送りの漫画を描いてパラパラめくって遊ん
でいました。ちょうどそんな感じで英語の音声に合わせて英文をパラパラやり
ます。そうするとネイティブ音声が、その進行する英文のスライドショーに合
わせて、クッキリと浮かびあがって聞こえてきます。
0.01秒の“that”や、周囲にまぎれて聞こえない隠れ音の“but”でさえもく
っきり浮かび上がって聞き取れます。

それはまるで魔法のようです。


■┓では、なぜこのような英語耳のくっきり現象がおこるのでしょうか。
┗┛─────────────────────────────────

それは通常のリスニング時の何十倍も脳が高速回転するからです。
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そもそも耳から入ってきた音声と目から入ってきた英字はバラバラの情報です。
しかし、音声に合わせて英字スライドをめくっていくという作業は、脳がそれ
らの情報を統合的に判断して指令を出していかなければなりません。手に対し
て“この瞬間にめくれ!”と指令を与えていかなければばらないのです。脳が
あなたの手に的確な指令を伝えてこそ、音声に合わせて正確にめくれるように
なるのです。

そのため脳は急速な回転で情報処理をおこないます。音声に合わせて英文をめ
くっていけるよう脳が高速回転するのです。脳は通常のリスニング時の何倍も
のの情報処理をおこなわなければなりません。だからそれだけくっきり音声を
聞き取ることが可能となるのです。ある意味で耳の域を超えた脳の処理が行わ
れているといもえます。

それはあなたが実際やってみると実感できます。それは明らかに脳が高速回転
してます。強制的に高速回転させられているといってもよいでしょう。
そして、この脳の処理の過程が生英語の正確なキャッチを可能にするのです。

まさに、スーパー英語耳ですね!!
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人間の脳の力は無限です、その脳力をうまく引き出してあげるのが生英語の
パラパラのめくりの技です。コロンブスの卵的発想ともいえます。

実は、このテクニック、教えたくありませんでした。

私にとってリスニング耳ノウハウの最後の砦ですから。

でも、もってけ、泥棒!

      〜ということで全て教えることにしました。

■┓英文スクリプトを細切れにして、スライドショーにする。
┗┛─────────────────────────────────

さて、この方法ですが、音声を細切れにするのではなく、英文スクリプトを細
切れにして、スライドショーにしていきます。実際には、生英語に合わせて、
パラパラと細切れになった英文のスライドをめくっていきます。このようにす
ることで多量の生英語を効率よくしかも楽々と消化してくことができます。

通常のリスニング教材の場合、そのままリスニングしていても英文を見失った
りすることが多く、そのたびにリピートさせるなど手間がかかりますよね。
「あれれ、いまどこを進んでいるんだ。。」で、結局最後までやり切れません。

でも、英文をパラパラ漫画みたいにあなた自身の手でめくりながらネイティブ
音声を聞いていけばもう、そんな苦労もないのです。なによりも凄く効率がい
い。聞くだけすぐ身になっていく感じです。

このように五感を活用して、ネイティブ音をとらえていく方法は画期的なもの
です。それはあなたがあなた自身の手で英語耳の神経回路のリハビリテーショ
ンをおこなうということです。

■┓マウスを使ってスクロールしていくだけで、英語耳がパカッと開花する。
┗┛─────────────────────────────────

めくるといっても、マウスを使ってスクロール(またはクリック)していくだ
けなので超楽々です。このパラパラスライドショーをやると、英本当に語耳が
パカッと開花します。それは本当に耳元でパカッと音がするくらいにくっきり
と他の部分とは区別されて聞こえます。聞こえるというよりはキャッチできる
といったほうが正確かもしれません。それは本当に音をキャッチできるのです。

これをAFNの生英語を聞きながらおこなっていきます。
(AFNのパラパラ風コマ送りですね!)

もちろん、“パラパラ”スライドを見ているだけでも効果はあります。脳は
“パラパラ”に合わせて音声を認識しようとしますから、ブリッジリスニング
と同じ効果が得られます。でも、これを自分の手でめくっていけばさらに効果
が倍増するのです。五感を使っていくわけですから確実に脳にその痕跡が残る
わけですね。右脳イメージとしてキャッチできてくるわけです。

生英語が聞き取りにくければにくいほどスライドショーはより細切れにして
すばやくめくっていくようにします。逆にゆっくりの部分は十分音声との照
らし合わせが可能なので、そんなに細かくはしません。

いずれにしても、このようにして音声に合わせてめくっていくとその部分の
センテンスや単語が浮き上がって聞こえてきます。

■┓たとえば、これはAFNラジオから収録した実際の英文スクリプトです。
┗┛─────────────────────────────────

to be able to go participate in that event you know,
and be a winner and next time some serious competition
is a honor, it’s a huge honor and it looks like
it’s going to be a lot of fun.

           ↓

          しかし・・

           ↓

to -- go participate --------event you know,
and ------ -- nner and next time ---- serious competition
------ honor, ------ huge honor and it looks like
it’s -------- a lot of fun.

通常のリスニングではこのくらいにしか音をキャッチできません。

           ↓

そこで今度は以下のように英文を細切れにして1枚のスライドに
乗せていきます。
           ↓

       to be able to go      (スライド1)
           ↓
          めくる
           ↓
       participate in that event (スライド2)
           ↓
          めくる
           ↓
       you know, and be a winner  (スライド3)
           ↓
          めくる
           ↓
       and next time              (スライド4)
           ↓
          めくる
           ↓
       some serious               (スライド5)
           ↓
          めくる
           ↓
       competition is a honor,    (スライド6)
           ↓
          めくる
           ↓
       it’s a huge honor         (スライド7)
           ↓
          めくる
           ↓
       and it looks like          (スライド8)
           ↓
          めくる
           ↓
      it’s going to be a lot of fun. (スライド9)
           ↓
(それぞれのスライドに当たる部分の音声を取り分けて聞ける!)

このように音声に合わせて1枚づつスライドをめくってていくと
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脳内ではまったく違ったより高度な情報処理が行われ、英語耳が
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パカッと開花するのです!
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そして、これをAFNの生英語に採用したのがAFNマンスリーです。
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まとめると・・・

1、AFNマンスリーは生英語パラパラスライドショーを利用した最強のリス
 ニングトレーニングである。耳と目と指といった五感を利用して英語音声を
 捕らえる訓練です。耳だけではなく五感を活用してネイティブ音をとらえて
 いくことで急速に英語耳を養成する。

2、あなた自身が耳と目と手で音声に合わせて英文をパラパラめくることで、
 その部分部分の音声と英文スクリプトに集中できる。その結果として短時間
 で多量の生英語を処理するができる。

3、英文スクリプトはスライドごとに細切れにしていく。聞き取りにくい音声
 ほどその部分の英文を細切れにしてく。このようにして、脳に急速な回転で
 処理させると速い部分の音声でもキャッチすることができる。

4、早い話が、英語耳になるための五感を利用した脳のリハビリである。

                         〜ということです。

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◆ポイントは・・・
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※速い部分は音声にスライドが追いつかないので少し早めにめくっていきます。
その際には前のスライドの後ろの方にあった2,3語は覚えておくようにします。
するとうまくいきます。音声に合わせて前のめりにめくっていくような感じです。

※特に速い部分は、Windows Media Player の音声バーを使って細かくその部分
だけをリピートさせます。Windows Media Playerを横にビヨーンと伸ばすと音声
バーがはっきりします。

※音声とパラパラめくりが大体一致していくようになるまでその章を繰り返して
ください。

というわけで・・・

−−−−−−−−−・−−−−・−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
◆AFNマンスリーで生英語パラパラめくりを1ヶ月無料で差し上げます。
−−−−−−−−−・−−−−・−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
AFNマンスリーではこのような脳のリハビリを行うパラパラメールが送られ
てきますからあなたはこれに合わせて毎日5分このめくりをやるだけです。
これを20日やるだけで100分の生英語を楽々と1ヶ月で攻略することができます。

長文をだらだらと聞いていても見失ったりすることが多く音声と英文スクリプ
トの照し合せの効率がとても悪くなってしまいます。結局最後までやり切れま
せん。それを防ぐために長文をパラパラ漫画みたいに細かく分けてそれをめく
りながらネイティブ音声を聞いていくのです。

このAFNパラパラめくりのトレーニングはある意味で野菜ジュースみたいな
ものです。生英語をセロリやキャベツなどの野菜にたとえると生で苦労しなが
ら食べるよりは、一気にミキサーにかけそれをゴクッと飲み干せばその分だけ
濃縮されて、しかも短時間で効率よくそのエキスを吸収することができます。
それと同じことです。ですから、このAFNパラパラめくりのテクニックを使
えば多量の生英語を効率よく野菜ジュースにして消化していくことができます。

このようにAFNパラパラめくりのテクニックは長時間の生英語攻略にはなく
てはならないテクニックなのです。このようにして一日5分、20日めどで月々
100分の生英語を“料理”していってください。信じられないことですがたっ
たこれだけのことで、一足飛びに桁違いの英語耳がパカッと進化を遂げるので
す。

※毎日5分、音声に合わせてパラパラとめくっていきましょう。

耳と目と手を使った五感ブリッジで英語耳がパカッと開花します!

アクロバットリーダー(Acrobat Reader)が立ち上がったら、

それを保存して「表示」→「単一ページ」と「全体表示」にチェック
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を入れていってください。これでスライドショーの完成です。
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┃■■毎日わずか5分で、多量の生英語を効率よく吸収してしまおう!
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★彡それが「AFNパラパラめくり」です。その方法とは・・・
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1、メールで送られてくるPDFファイルをクリックして開く。
2、mp3ファイル(CD-data)または、オーディオCDを準備する。
3、その音声にあわせて英字スクリプトをパラパラとめくっていく。
 音声にあわせてマウスでパラパラ漫画みたいにスクロールしていく。

※こちらの画像のようにパソコンのデスクトップに配置しましょう。

★参考画像 → http://www.eigomimi.com/afn/pdf.jpg

後は、スライドショー風に音声に合わせてマウスでスクロールして次々とめく
っていくだけ。日本語訳などはどうでもいいので、英文のめくりと音声を一致
させることに全神経を集中させます。

大切なのでもう一度いいます。

英文のめくりと音声を一致させることに全神経を集中させます。
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音声と英文を頭の中で一致させるために手作業を加えるわけです。このように
すると耳と目だけでなくマウスでスクロールするという手作業が加わえること
で、とても効率よく音声をキャッチしていくことがきます。

★解説動画

(準備編) → http://www.eigomimi.com/afn/afn-how1.wmv

(実践編) → http://www.eigomimi.com/afn/afn-how2.wmv


そして、これが今考えられる最高の実践的な英語耳養成法なのです。
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
そこでこのおきて破りの生英語素材をAFNから抽出してあなたに1ヶ月分
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
プレゼントいたします。もちろん、メールサポートによるパラパラめくり
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
機能つきです。
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あなたはただ、毎日5分パラパラめくっていくだけで凄い英語耳をものに
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
することができるのです。
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●AFN“パラパラめくり”マンスリーラニング
1、オーディオCD2枚(100分〜120分程度)
2、MP3 データCD1枚(英文スクリプトファイル含む
3、SLOW-MP3 データCD1枚
4、「AFNパラパラめくり」スライドショー・メール付き
★特典:初回1ヶ月無料です。(2ヶ月目からは自動継続月/9800円)(送料税込み)
最初の1ヶ月は無料でお届けします。その後、2ヶ月目からは自動継続で、有料(毎月9800円/送料・税込み)となりますが、メールでご連絡いただくだけでいつでもリタイア(退会)できます。参加するにはクレジット情報を登録するだけでOK。(代引きも可)もちろん、初回の月は課金されません。(2ヶ月目から課金されます。)そして、途中退会、休会、復活も思いのまま、とにかく走り続けることが大切なのです。
そこで、
和訳添付は無しです。但し、難しいニュース英語などではありません。ですから、平易な英文と実際の音声をブリッジ法でひたすら細切れリピートしてください。ポータブルCDプレイヤーやMD機器、ネットワークウォークマンなどを利用すると便利です。
教材の内容はAFNからの音声をそのまま英文スクリプトとともに収録したものです。しかもそれを細かく聞いていけるようにそれぞれ1分程度で100ファイルに分割してあります。ですから、今どこ読んでいるのみたいなことがなくすっきり、英文との照し合せが可能となっているのです。

このAFNマンスリーは1ヶ月の無料枠が一杯となった時点で募集を終了いたします。
ですから、『後で、・・』と思って忘れてしまわないうちに、今すぐ、お申込みください。