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■ご質問
左脳殺し4点キットは、ちょっと胡散臭そうで(失礼!)、面白そうですね。
●お答え
左脳殺しを使って催眠CDを聞いてみてください。
不思議な奇跡が起こります。
その際には、英語耳に感謝・・感謝、感謝。
すばらしいリスニング・・リスニングはすばらしい、、
といった感謝を取り入れた自己暗示を行ってください。
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■ご質問
至福の神耳Cパックは、以前のものと比較して何が違うでしょうか。
●お答え
これは基本的に「催眠リスニング最強セット」を持っている会員様向けのものです。
「催眠リスニング最強セット」のブリッジリスニングとブリッジ100連発をあわせれば
トータル200連発ですから、一気にリスニング力を開花させることができるでしょう。
「催眠リスニング最強セット」のブリッジリスニングと英聴革命CDが究極的に進化し
て、さらに合体までしてしまいました。しかも、左脳殺しと「催眠リスニング最強セット」
を組合わせることだってできます。
さらに、ブリッジ100連発ではネイティブのみによるブリッジも加わりました。
やはりありがたいのは今までどうしても英文通りに聞こえなかったネイティブ音が
ブリッジ100連発でどうしてそのように聞こえるのかが手に取るようにわかる点
でしょうか。ネットワークウォークマン並みに細かく分解して何回もリピートさせてます。
さらに、重複ブリッジさせてるので、どうしても聞こえない超速ネイティブ音が浮かび
上がってきます。おまけに、SLOWブリッジをかけた上で分解してますから、これで
シャドーイングできないなんて、言わせません。
そして、仕上げは高速音聴ブリッジです。ただの高速音聴ではないですよ。
ブリッジ連語分解した重複ブリッジの高速音聴です。2倍速⇒3倍速⇒5倍速⇒6倍速。
このようにCD1,2,3・・・と進むにつれてネイティブ音がどんどん右脳で受け止められ
ていくように設計されてています。
止めは、「左脳殺しキット」です。これで左脳殺しトルネードCDを聞くとまるで
ジェットコースターに乗っているあのときの感覚に陥ってしまいます。
そのような状況下でネイティブ音が踊りながらグルグル脳内をトルネード旋回します。
(ちょっと心臓が強くないとダメかな。。文字通りの"左脳殺し"ですから。)
このように「催眠リスニング」に「ブリッジ100連発」を組合わせることで相乗効果が
期待できるのです。
200連発といってもその量を気にすることはありません。
ジグソーパズル方式で進めればよいのです。たとえば、一つのところから全体を完成
させていくのは難しいですよね。
それは、リスニング耳も同じです。
あっち、こっちと虫食い的に進めていきながリスニング耳が完成していく。
理由は簡単です。
その方が“左脳を殺せる”からです。一つを完全に仕上げてから次に進むというプレッ
シャー型のやり方では、左脳が不快になってしまうからです。
イライラするとストレスになります。すると扁桃核が不快になり、英語に対して防御指令
を出します。
これがスランプの一因、つまり伸び悩みの原因の一つでもあるんです。
だから・・・
もう一回繰り返すと、こっち、あっちと楽しみながら食い散らかすような感じですすめ
ることが大切。
ポイントは一つを完璧にしてから次に進めるというステップをとらないこといこと、
ジグソーパズル方式であっちこっちと食い散らかすよう、イージーに進めていきまし
ょう。
完璧にしてから次に進めるというのはプレシャー=不快、ということで英語耳養成には
よくありません。
このようにして「催眠リスニング最強セット」とブリッジ100連発・左脳殺しを組合わせ
ていけばよいのです。
たとえば、左脳殺しを使って「催眠CD」を聞いてみてください。
不思議な奇跡が起こります。
その際には、英語耳に感謝・・感謝、感謝。
すばらしいリスニング・・リスニングはすばらしい、、
といった感謝を取り入れた自己暗示を行ってください。
理由は簡単です、今のアナタは英語をどうしようかと“左脳”を働かせて解決策を
模索しているわけですが、左脳の役割は“できない”と拒否しながら自己防衛を行
うことです。しかも、その処理能力は1秒感に20ビットと“カメ”なみのスピード。
それに反して右脳のそれは1000万ビットですからその差は歴然です。
その右脳を作用させるために必要なことがこの自己暗示なのです。さらに英語に
対して不快になることを避けるために感謝を取り入れると非常に効果的です。
感謝は相手に全てを委ねて守ってもらおうという自らの防衛努力を放棄した非常
に都合のよいコバンザメ的な手段です。この感謝脳は幼少の時に親から守っても
らうために人間が自己防衛のために発達させてきたものです。
しかも、感謝された方も脳内が快になってしまうという不思議な作用があります。
つまり、自らの力で自分を守ることのできない子供は親に感謝して気持ちよくさせ
てしまうことで守ってもらおう、という“負んぶに抱っこ”作戦なわけです。
だから、英語に対しても感謝してしまうとその防衛機能が解けて右脳を活性化され
てどんどん英語が上達する、というわけです。
というわけであなたも「催眠リスニング最強セット」と「ブリッジ100連発・左脳殺し」
を使って右脳に“負んぶに抱っこ”しちゃいましょう。
偉大な真理とは、実はとて単純なことなんです。
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■ご質問
今ブリッジが穴埋めで10個ほど終わりました。ここで新たに100連発を購
入してもやり切れるのか良く分からないのです。また、特に100連発は以前と比
べてどこがよくなっているのでしょうか。
●お答え
1、今までの日本語読みのブリッジに加えネイティブ音のみのブリッジリスニング
が加わった。したがって、日本語的読みのカタカナ音で理解してから、ネイティブ
音のみのブリッジを聞くことで各段にリスニング耳が進化を遂げる。
2、英聴革命ミュージックとブリッジリスニングが合体したCDが加わる。
当然右脳は英聴革命で気持よくなっているのでそこにネイティブブリッジ
が加わることで右脳でリスニングを行うことができて、左脳であれやこれやと
考えずにネイティブ音を音として子供のように受け止めることができるように
なった。
3、ネイティブ音が左右に往来するCDも加わる。音が左右に振れると、右脳α波
がでるのでネイティブ音そのものをかなり右脳度の高いα波優勢の状態で聞くこと
ができる。たいていの日本人はネイティブ音を聞くと左脳が不快になり防御を行うが
このCDだと右脳へ吸い込まれていくように、まるでネイティブのように英語を聞ける。
4、今までとは比べ物にならないほど細かく区切っている。だから、なぜこの英文が
そんなような発音になるのかがはっきりしてくる。よってジレンマがなくなって心地
よく英語を勉強するこたができる。
5、ほとんどすべての英文を重複させてコマ送りに進めている。重複させた音は
残音として脳内で浮かび上がってくるので、全体の英文がはっきり聞き取れてくる。
6、高速音聴CDがついた。これで英文を早く聞くことで耳に負荷をかけられるので
通常スピードの音声がはっきり聞き取れてくる。たとえば、TOEICリスニングが止まった
ようにきこえる。
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