特 別 緊 急 レ ポ ー ト
あなたの“聴覚脳”に革命をおこす!
現在の単語力でプロ並みに聞こえてくる、ウソのような本当の話。
●聞き取りの“キモ”は「簡単な単語」の連語リスニングにあった。
そうなんです。リスニングのガンは簡単な単語の連語スキップにあります。
そして、多くの日本人がこれに悩まされています。
では、どうしたらよいのでしょうか。
下の連語スキップ一覧の例をみてください。
これは、ほとんど皆さんの知っている単語ですよね。
それがこんなふうに発音されているんですね。
そして、ほとんどの聞き取れない原因がこの連語スキップにあるんです。
そして、これらをサクッと聞けるようになれば、
あなたのリスニング力はプロ並みにアップするわけです。
つまり、あなたは現在の単語力でそれを確実にキャッチできさえすれば、
それはつまり、驚異的なリスニングのアップを意味するわけです。
逆に、難易度の高い単語は聞き取り安いのが普通です。
法廷ものの難しい映画の方がリスニングが楽だったりするわけです。
ですから、難しいニュース英語などでリスニングを鍛えようとしても
それほどのリスニング力のアップにはつながらないんですね。
この点に大きなリスニングの落とし穴と誤解が存在しているわけです。
これをリスニングの逆転現象 といいますが、
これではあなたのリスニング力は行き着くところ、ドン詰まりです。
そして、ほとんどの英語学習者の成れの果てが、この逆転現象なのです。
学会では発表できるが、ニューヨークのタクシーの運ちゃんが話した
ちょっとしたジョークに笑えず、顔が引きつり、ってパターンです。
英 文
連 語 ス キ ッ プ
生音声
■
every day we try
every / d-we/ try
■
appear to be
appe- / to / be
■
an artist like myself
- n- artist /like /myself
■
taken advantage of
taken-ad vanage-of
ティクニッドッ バネッイジョブ
■
takes advantage of
takes-a dv-n-age-of
テイクスッア ダウ"ネジョブ
■
lose him
lose him . ルーズ (ヒム) (非常に薄い "h " )
■
bring him in
bri ng h im
in ブリ ヒム イン (非常に薄い "h " )
■
tell him you
tell-m-you テロミュー
■
love him
lov-m ラボオム
■
bought him
bo-t-m ボトミ
※Windows Media Playerの連続再生をオンにして聞きましょう。
このように簡単な単語の「連語スキップ」が、リスニングを阻んでいます。
気になって先に進まない、リスニングのガン。。
それなのに、あなたは、まだ、リスニングは単語力に比例すると考えている、
それは大きな間違いなのです。
そこで、このような聞き取れない連語スキップのところだけを多量に集めて
短時間に脳になじませてしまおうという前代未聞の大作戦をおこなうことにしたのです。
単語一つ一つは難しいものではないのに聞き取れないようなものばかり集め、
それを連語スキップとしてトレーニングしようというわけです。
そして、これが凄い!〜とにかく凄いのです。
なにがって、聞こえてくるんですよ、マジで。
私はこれをパラパラマンスリー と一緒にやっています。
そうすると、リスニング魔法の麻薬が、頭に打たれているんじゃないか、
というくらいよく聞き取れる。
聞き取れるというよりは、 察しがつく!
たとえば、“アナス” と聞こえたら、“and us” 以外にも“and as” かなって感じで
ビビッ〜!とくる! わけです。
それで正解を見るとほとんどが、ビンゴです!
少し前の私だったら確実に “and ass ” なんて不謹慎なリスニングして、
ドツボにはまっていたことでしょう。
でも、もうこんな空耳現象とはオサラバです。
●秘密の特訓を続けていたある日、聴覚脳にビ、ビ、ビッ・・・と革命が起きた!
さて、この音声を聞いてください。
ある日、何気なく聞いていたこの音声の出だしが “inseted of” だと察しがついたのです。
いっておきますが、これがあらかじめ"insted of"だと分かっていれば
簡単にそのように聞くことができます。
しかし、これをいきなり聞いて、理解できる聴覚のレベルは
それを遥かに凌駕(りょうが)しているのです。
確かに英文スクリプトを見ながらリスニングすれば誰でもそのように聞こえます。
しかし、何も見ずにいきなり “inseted of” だと察しがついてしまう、
そのレベルは非常に高いのです。
実際、この“inseted of” をいきなり聞けている英語学習者はそう多くないはずです。
たとえ、聞けたとしても、そうなるまでには相当なトレーングを積んできたはずです。
若いときから留学したり、1000時間リスニングをやったり、
プレイベートレッスンを受けたりと人生の多くの時間を英語に捧げて
やっと、その経験のなかから聞き取れくるといった感じでしょうか。
ですから、そんな人たちにとって、この秘密の特訓は脅威となるでしょう。
苦労して手に入れた数千万円の家が、実は100万円で手に入ったみたいなことですから。
「マジかよ。。いままでの長年の勉強はなんだったんだ!」
ですから、もしあなたがこのやり方を実践しようと思うのならば気を付けてください。
そのような人たちから、強烈なジェラシーを買ってしまうことにもなりかねません。
では、次に、“come over” (立ち寄る) という意味の熟語を例に挙げてみましょう。
そんなの簡単だって??ちょっと待ってください。
“come over” (立ち寄る) の意味を知っている日本人はたくさんいるでしょう。
しかし、たとえば、ディズニー映画のセリフの中で“come over” と発音されていても、
特にこの“over” がとても聞き取りにくい。
それは、ネイティブ音の高音域、特に子音は、日本人にとって極めて聞き取りにくいからです。
しかも、母音と違って子音は高音域の連語の中では微妙に音が揺らぎます。
ぶっちゃけた話、日本人の耳には「マ」だか、「オ」だかわからない。
ですから、通常は、そのような音を聞き取るには、相当の時間数と
死にそうな苦労ととんでもないお金をかけて経験を積んだ、ごく一部の
人のみが、ようやく聞き取れるほど難しいものなのです。
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たとえば、この音声 は、“shut up”(シャットアップ) と聞こえるかもしれません。
しかし、実際には、“set up”(セットアップ) と発音されているのですが、とても微妙ですね。
ですから、このよう場合 “shut up”(シャットアップ) と聞こえてもいいのですが、
それと同時に“set up”(セットアップ) の可能性もあると即座に浮かんでこなければ、
いつまでたっても、ネイティブの壁は越えられません。
確かにいわれれば “set up”(セットアップ) と聞こえはしますが、
いわれなくても、そうだと察しがつかなければなりません。
そうでないと、とてもあのスピードでネイティブの発音を聞き取ることはできません。
スピードを落としても同じことです。
確かに、アジア人の発音だったら“set up”(セットアップ) と聞こえていたでしょう。
しかし、ネイティブの人の発音だと、高音子音域で微妙な揺れ生じて
このように曖昧な形でしか聞こえてこないわ けです。
そして、これが「ネイティブの見えない壁」となって皆さんの前に立ちはだかって
^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^
いるわけです。
^^^^^^^^^^^^^
●では、どうしたら、このようなネイティブの壁を突き崩すことができるのでしょうか?
実際、このような連語スキップはとても微妙で、様々なパターンがあります。
ですから、“この発音はこういう単語が連なっているんだな” と、
直感的に察しがつくようになればよいわけです。
そのためには、このような部分をだけを集めて、目から耳からとリピートさせればいいんですね。
トレーニングといってもただ眺めているだけの簡単なものです。
それも、1日1分、ただ眺めているだけ。。
だって、500連語スキップでさえ1時間あれば、8回づつリピートさせることができるです。
毎月100連語ずつ攻略していっても、たったの10分〜20分です。
ですから、そんなような部分のみをコレクションして、Windows Media Playerの
動画点滅スライドで音声とともに収納したのです。
これはもう生英語のエキスともいえるべきもので、しかもそのような部分のみを
ギュッと集めてあるわけですから各段に効率がよい。
その昔“渡辺のジュースの素”といったオレンジの粉に水を注ぐだけでジュースが
できるようなものがありましたが、まさに、これは“生英語の素”といえます。
そして、これはあなたの脳内で何十倍にも膨れ上がるのです。
目と耳の両面から連語スキップのパターンを短時間にインプットすることで
生英語をリスニングできる能力を身に付けてしまおうというわけです。
そして、これは、まさに、英聴リスニング研究会史上、最強の英語耳ノウハウなのです。
●では、どうやって、このような連語スキップをトレーニングしていけばよいのでしょうか。
それは、Windows Media Player を使った動画スライド方式 で、次々と連語スキップを
^^^^^^^^^ ^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^ ^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^
その部分の音声ともに自動的にめくらせていけばいい のです。
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そして、その際には、英文を点滅させて、見えたり見えなかったりさせてそれを
^^^^^^^^^^^^^^^^^ ^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^
イメージとして焼き付けるわけです。
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学習法は簡単というか、単に聞きながら眺めているだけです。
^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^
されに、Windows Media Playerですから、速度を好きなように変えることもできます。
さらに、シャドーイングを加えれば、ネイティブと遜色ないくらいの発音にも
すぐなってしまうのです。こちらは嬉しい副作用ですが。。
たとえば、、“hi s -re port ” といった連語スキップを例にとると・・
そのスライド動画は以下のように音声とともに進行していきます。
−−−−−−−−−・−−−−・−−−−−−−−−
hi s -re port (スポートッ)英文+音声
↓
------ (スポートッ)音声のみ
↓ ^^^^^^^^
his-re port (スポートッ)英文+音声
↓
------ (スポートッ)音声のみ
↓ ^^^^^^^^
hi s -re port (スポートッ)英文+音声
↓
------ (スポートッ)音声のみ
↓ ^^^^^^^^
hi s -re port (スポートッ)英文+音声
↓
------ (スポートッ)音声のみ
↓ ^^^^^^^^
−−−−−−−−−・−−−−・−−−−−−−−−
といったように、連語スキップが画面に表れたり、 消えたりしながら音声
とともに約8回続きます。
- ----------- それがコレです!
------ ------- ---- ↓
his-report
あなたはこれをただ眺めているだけでいいんです。
しかし、これで極めて短時間に効率よく連語スキップの
情報を多量にインプットすることができるのです。
その他にも・・
● ridding it (リディング ニュー)
● heard any(ラニュー)
● He's gonna explain(ヒーゴナ クレイン)
● in here / in--ere(イネア)
● paint as soon as / pain__tas__soon as (ペイン・タ・スーン)
● mean I'll be / meanoll__be (ミーノービ)
● two years our lives (トゥー イヤーズ バワ ライヴス)
● Every day we try / Every d-we try (エブリ デュー トライ)
● an artist like myself / -n-artist like myself (ノーティストッ ライクマイセルフ)
● appear to be / appe-- to be (アピー トッ ビー)
● both of them / both -- them (ボウス ゼメン)
このように多量の連語パターンをその部分のみ繰り返しインプットしていくことで
連語スキップのパターンが感覚的につかめてくるのです。
これであなたはどんな生英語でもまるで目の前に英単語がぶつぶつと切れて
並んでいるように直感的に理解できるようになることでしょう。
それにしても、このノウハウを開発できたときのうれしさといったら。。
それは、もう、水戸黄門さま並みの高笑い、、
「これでネイティブの壁は超えられる!!」カッ、カッ、カッって感じです。
それで、たとえば、500の連語スキップを攻略するのにかかる時間はどれくらいなのでしょうか?
それが、僅か、1時間程度なんですね。。
じゃあ、たった1時間聞けば、本当に、ネイティブの壁を越えられるかって??
それが、かなり、超えられるのです。
●現在の単語力でプロ並みのリスニング力を手に入れる秘訣
では、また、別の例を見てみましょう。
たとえば、 “that just strikes me as” をあげてみます。
これを普通に聞くとこうです。
(that just strikes me as)
もちろんあなたが全部知っている単語だと思いますが、しかし、分かりにくいですね。
そこで、それぞれのパートにわけます。
(that just) (just strikes) (me as)
さらに、これを動画を使ったWindows Media Player で再生してみましょう。
(that-just-strikes-me-as) -
しかし、これでも一時的には聞き取れますが、スグに脳から抜けてしまいます。
^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^
そこで、これを脳になじませて、定着させるために反復リピートさせるのです。
^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^
---------------------------------------- それがコレです!
--------------------------------------------- ↓
(that-just)→(just-strikes)→(me-as)
Windows Media Player での速度調整法は、「表示 → 拡張設定 → 再生速度の設定」 です。
速すぎるように感じるのであれば、これで速度を下げることもできます。
その後、だんだんと速度を上げていけばいいのです。
その際に一緒に音読していくと、更に効果が高まるとともにネイティブ並みの
アクセントをマスターすることができます。
ですから、もう舌の位置とかそんなことを考えなくても済むのです。
そして、最後にもう一度この全文音声を聞いてみてください。
(that just strikes me as) ←聞き取れてる!
----------------------------- ^^^^^^^^^^^^^^^^^^
このようにして、ネイティブの連語スキップを攻略 していくのです。
でも、どういうわけか、このようなトレーングを誰もやってこなかった。。
^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^
「そんなことはリスニングの経験を積んでいけば分かるようになるんだ」、というわけです。
しかし、これでは、あまりにも効率が悪すぎる。
それでは、長時間のリスニングと海外経験、そして、ひたすら鍛錬を積んできた一部の人
にしか理解できるようにならない。
だったら、そのような部分だけ集めて手っ取り早く訓練してしまえばいいわけです。
そこで、このようなトレーニングを皆さんに提供することにしたのです。
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●連語スキップ「攻略マンスリー」(定期購読、初回月無料プレゼント)
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1月(パラパラ & 連語)月/14800円
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4月(パラパラ & 連語)月/14800円
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